豪血寺一族 2 ちょっとだけ最強伝説
| タイトル | 豪血寺一族 2 ちょっとだけ最強伝説 | |
| 機種 | プレイステーション | ![]() |
| 型番 | SLPS-00104 | |
| ジャンル | 対戦格闘 | |
| 発売元 | アトラス | |
| 発売日 | 1995-10-20 | |
| 価格 | 5,800円(税別) | |
| タイトル | 豪血寺一族 2 ちょっとだけ最強伝説 | |
| ちょっとだけおためしディスク | ||
| 機種 | プレイステーション | ![]() |
| 型番 | SLPM-80009 | |
| ジャンル | 体験版 | |
| 発売元 | アトラス | |
| 発売日 | ||
| 価格 | 非売品 | |
| 関連作品 | 豪血寺一族 関連 | |
| ストーリー |
| 世界でも有数の財閥であるこの一族の頭主は、 五年に一度の頭主決定格闘技大会によって決める習わしであった。 前回の大会まで七十年間頭主の座を守り続けた老婆、お梅を倒したのは、 その双子の妹お種であった。長い間、お梅に虐げられてきたお種は、 お梅の富と権力の象徴 「お梅ワールド」をつくりかえ、 「お種ランド」を建設すべく命令を発するのであった。 そして一年後のある日、事件は起こった。 「しばらく留守にする。 後のことは任せた」 一通の置き手紙を残し、お種が忽然と姿を消してしまったのである。 人々の脳裏を豪血寺家の家訓がよぎった。 「頭主の座を一週間あけた場合、その地位を退かなければらない」 「頭主がその地位を退いた場合、 一週間以内に格闘技大会を開催しなければならない」 はたして、自らの意志で姿を消したのか?はたまた何者かの陰謀なのか? 真相もわからないままに、五日が過ぎた。黒子たちは家訓にしたがい 頭主決定格闘技大会の開催通知を一族の者たちに送った。 そして完成間近の 「お種ランド」に集ったのは、 前回の八人に新たな五人の挑戦者を加えた十三人。 再び熱い戦いが始まろうとしていた…。 説明書より |
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