ZERO DIVIDE
| タイトル | ZERO DIVIDE | |
| ゼロ・ディバイド | ||
| 機種 | プレイステーション | ![]() |
| 型番 | SLPS-00083 | |
| ジャンル | 対戦格闘 | |
| 発売元 | ズーム | |
| 発売日 | 1995-8-25 | |
| 価格 | 5,800円(税別) | |
| タイトル | ZERO DIVIDE | |
| 体験ソフト | ||
| 機種 | プレイステーション | ![]() |
| 型番 | SLPM-80008 | |
| ジャンル | 体験版 | |
| 発売元 | ズーム | |
| 発売日 | ||
| 価格 | 非売品 | |
| 関連作品 | ゼロディバイド 関連 | |
| ZERO DIVIDE ストーリー |
| 時は近未来。高度な電子通信技術の発展に伴い、かつての電話回線の普及のごとく世界中の家庭レベルにまで浸透し、社会的空間や秩序も形成されはじめていた 「ネットワーク空間」に、突如 “XTAL TOWER” と名乗る謎のデータライブラリの開設告知が大々的に流れた。そこには世界中から集めれた各国家の重要機密がコレクションされており、近日「一般公開」するという。通常ではアクセス不可能な情報を恐るべき技術力によって持ち去っていったという事実、そして優秀なハッカー集団の存在に各国の情報機関は驚愕した。公開されれば世界中の軍事・経済バランスは崩壊する…。やがて、各国宛に “XTAL” の名で招待メールが届けられた。「ライブラリ公開前に、我々の造り上げた攻性プログラムユニットを使ってゲームをしよう。 一定時間内に他のユニットを倒し、見事我々の元までたどり着けたら公開は中止。 我々も消え去ろう。」そんな彼らの提案は、”XTAL TOWER” 内部を舞台に、プログラム同士のバトルという形で実行されたのだった…。 説明書より |
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