RADIANT SILVERGUN
| タイトル | RADIANT SILVERGUN | |
| レイディアント シルバーガン | ||
| 機種 | セガサターン | ![]() |
| 型番 | T-32902G | |
| ジャンル | シューティング | |
| 発売元 | エンターテインメント・ソフトウェア・パブリッシング | |
| 発売日 | 1998-7-23 | |
| 価格 | 5,800円(税別) | |
| 関連作品 | レイディアントシルバーガン 関連 | |
| ストーリー背景 |
| 2520 AD 5.08 新しい研究施設の設置にともない、中央司令部の地下拡張工事を開始。 2520 AD 7.05 例の地層から、多量の金属片、人工的な建造物の跡と思われる物体が次々と出てくる。紀元前に我々と同等、もしくはそれ以上の文明があったというのだろうか ? 非常に興味深いものだ。(発掘を継続、解析は科研3部が担当) 2520 AD 7.07 連邦軍最新鋭機 「シルバーガン」のテストが開始された。テスト対象機は01~03機までが巡洋艦テトラ、04、05機が巡洋艦ペンタとなっている。凱がまた新型機を破壊しなければいいが… 2520 AD 7.09 地球連邦軍中央司令部周辺地下、紀元前の地層から「石の様な物体」が発掘された。科研3部に回したが、この物体は謎が多く、構成素材やその用途目的など、まったく解明できない。さて、どう扱ったらいいものか。 2520 AD 7.13 なんということだろうか。まったくもって理解に苦しむ。あの地層は本当に紀元前のものなのだろうか。なぜ、あそこにロボノイドが埋まっているのか ? あれは去年科研3部が開発したものと似すぎている。それとも単なる偶然だろうか ? 疑問は深まるばかりだ。 ※幸か不幸か、ロボノイドは丁重に保管されていたらしく、紀元前のものとは思えないほど状態がいいとのこと。 2520 AD 7.14 巡洋艦テトラ、およびペンタの報告によれば、連邦軍最新鋭機 「シルバーガン」のテスト結果は上々のようである。科研3部が発掘されたロボノイドの記憶チップ摘出に成功したようだ。可能な限りのデータ復元を命じたものの、妙な胸騒ぎがする。あまりにもが…。 そして、2520 AD 7.14 22:00 人類は「石の様な物体」から発せられた閃光によって全滅する。軌道衛星上に退避した巡洋艦 テトラの乗組員4名と1体のロボノイドを残して…。 五十嵐剛 中央司令部長官の私用メモより抜粋 説明書より |
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